16代目服部半蔵として、歌舞伎町に出没する。「服部児玉」と名乗り、世界の悪と戦うが、姿を見せない為、半蔵にちなんで、服部児玉と呼ばれている。心がきれいな者にしか見えないとも言われ、都市伝説化しているが、歌舞伎町に住んでいるのが定説。大企業の会長、社長を影で動かす存在ともいわれている。