私の友人である平野りく氏がプロデュースするDJイベントが、「高円寺ミッションズ」というライブハウスで、4月22日(木)に開催されます。オールナイトイベントです。「未確認レコードプレゼンツ・真夜中のお菓子二箱目」4月22日(木)高円寺ミッションズopen start 25:00 end 5:00adv.door.¥0 no charge!djつちのこサイバーヲルコNEU譲スカイブルー100うおくきんりく
こんばんわ 初めて記事を書きます。
ここでは日々の日記でも書こうかな…とか思っています。
こんなサイト知ってますか??
情報商材レビューサイトインフォマップ
なかなか面白いでしょう(笑)
では 次回は情報商材がどういうものか?説明していきたいと思います。
服部チルドの師匠・カルト漫画家「長田ノオト」氏が、春の同人誌即売会に出陣するので、私めもその売り子として参加致します!3月21日(日)HARU COMIC CITY15東京ビッグサイト 東5ホール なー66b サークル名「聖絶」皆さんお誘い合わせの上ご来場下さい★
2/6GOTHIC LOGIC presents 「WITCH NIGHT Vol.3」に行ってきたよ~。 高レベル+ガチで好みダブルパンチなイベントだったよ。
お目当てはスジ夫くんがギターで参加しているPeaceToPieces・・・
昼午後、早めに高円寺着いて色々と店を漁ってたのはいいけど、零下の突風でやばかった。 でもチルドに面白い店を色々教えてもらっていたので、サブカル臭を胸いっぱい吸い込めたよ。 珍屋に駆け込んでダンナと少々話す・・・一年半ぶりくらいだけどお・・・覚えてる・・・?あ、覚えててくれた。珍屋のダンナに「横浜もいいんじゃない」と言われたけど、やっぱり街としての感度が違うんだと思うな。 色んな人が刺激して、敏感になった街がいいんだよ。
それで薔薇卵蘇生軍ギターのKマンソンと待ち合わせてごー。
高円寺 ClubMission's! 詩人パフォーマーの服部チルドを観に行った時以来だ~。前も思ったけどMission's好きだな。真四角だし。
PeaceToPiecesの準備中、緞帳の端からランプの光が漏れて+(0゚・∀・) + ワクテカ +
センスを感じる~~~~!な雰囲気の中で始まりましたです。「さくらさくら・・・」と歌っていたので、『桜錯乱』ですね。
うをー!!女性ボーカルのゴシックメタルでした。女性Voのゴシックメタル生で見るの始めてかも!!
闇の中チラリと覗くVoのRYOさんの顔・・・うほっ美人!声質は深みがあって、半音?一音滑らすヴィブラートが独特で、なんといってもデスヴォイスがキレーで魅力的。 デスヴォイスって結構個性出るよね。すごい悲壮感あるデスヴォイス。もうガシガシデスヴォイスして欲しい感じ!嬢デスメタルがマイブームっていうのもあるけど・・・ 『territory』っていう曲がめっちゃ盛り上がった。
ところで私はスジ夫くんのド真ん前でノリノリだった。でも後で声かけたら「アレ?どこに居たの?」
「スジ夫くんが私の応援を受けてがんばってるっ><」というのは妄想だったようです。ライブを観る際によくありがちですね。 でも正直本当かっこよかったですギター。
VoのRYOさん以外みんなマスクORペイントだったのね~。 リーダーのベースのP.E.A.T.さん白塗りでグラサンってかっこいいよね~。
出演後にメンバーの方々とお話したけど、 酔っ払ったRYOさん可愛いし、P.E.A.T.さんもベースの人だって全然わかんないかわいいオヤっさんでした・・・うちのバンドの言葉が不器用なツートップの参戦だったので困らせてスイマセン(*´∀`)∀`) そんな感じで完全に全員ステージの上下ギャップ系だった。惚れてしまうやろPeaceToPieces
UNDER TAKERSっていうアングラっぽいパンクバンドもきゃし~的に超~印象的でした。 最初こんなんで出てくるしさ。掲載していいのかわからないからちっちゃくね。 で、脱いだらドラム以外女の子だし。魔女夜だからね。
でもやっぱり白塗りで「コロセ!コロセ!」っつってね、センターの子はもちろん良かったけど、きゃし~としては長身ショートの子が、シャウトなのに不思議と可愛さがあってすごい好きだわ。やっぱりパンクもいいですなあ~。 あと白塗りいいなあ。次回のライブ白塗りにしよ。
しかしバンド名で検索しても、同名の海外のバンドしかでてこないよ~(2010/2/6現在) もったいないよー。もっと宣伝して!
ヘンな人キタよ><こう来るとは思わなかったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwショッキングだったwwwwwwwwwwwww
二人ユニットの Sredni Vashtar (スレドニ・ヴァシュター)。 戸川純風の歌をお姉さんが歌うのはいいんだけど、おねにいさんのラヴィさんが始終踊る踊る。 薔薇を投げる投げる。MCお笑いだし。デジャヴを感じるなwwww
動画ないんすか動画。>CDを売ってるようだけど、DVD売ってほしい。動画もうpしてみんなの脳を侵略すべきだ。
シメは主催のGOTHIC LOGIC。伝統的なビジュアルショッキングなindustrial rockバンド。 足中心の重ドラムがヨカッタッス。
顔の拘束具、バッファローの頭蓋骨、そして火花!というパフォーマンスが、盛り上がった脳をいい感じに掻き混ぜてくれました。 楽しませる心意気と堂々の風格でかっこよかったです。
見逃したバンドもあるけど、上に上げたバンドはみんな本当に良かったなあ~。
ゴスメタ、パンク、ヘヴィメタ、へんなの、見事にジャンルがバラけていて飽きさせないし、一つ一つのバンドにパワーあるし、それでいてWITCH NIGHTというコンセプトにしっかりまとめられてるし!!
すごい勉強になった~。忘れられない夜でした~。自分の中で色々広がったかんじ。
黒いニットが多い。まぁ、黒に限らず、同じ色の服ばかり所持している。こんな人は私だけじゃないはず。すると、収納具は同色に染まる。黒のタートルネックが着たいのに、引っ張り出したら、丸首だったり、Vネックだったり、それをまた、たたみなおして・・・という手間は、さながら衣服とのかくれんぼだ。なにか、衣服に付け外しの出来る、ポストイットのようなものがあったらいいのに、と思う。黒いかりんとう。これも、大量パックではなく、太めのものを個包装にして売ってくれたら、案外と需要があるのではないかと思う。(一袋のカロリーはすさまじいので)まさか、日経MJの読者がこのブログまではチェックはしていないでしょうが・・・。くちびるワークス代表
しばし、お亡くなりになりました、この私。そんなシャレにならん話をひとつ。どうやら、私は死んだらしい。「出棺です」の声。耳に指で栓をする。冥界に行くと、まず、エントランスのようなものがあり、そちら側の世界の人に導かれる。まぁ、泣くよね。「生きたい!」「まだ死にたくない!!」「お祭りわっしょい!!!」・・・。バーのようなこじんまりした場所で、逝ってしまった人々が談笑している。(誰もがはじめはそうなのよね)的なあたたかい目に囲まれて、少し恥ずかしくなり、涙は止まった。思いきって鏡をのぞく。火ぶくれで、醜く変化している。あきらめた、おらは死んじまっただ・・・。よく見ると皆同様の印が体に入っている。無論、私にもあるのだろう。「死者」の刻印が。見覚えのある中南海たばこを吸う者を発見、一本分けてもらおうと近寄ると、何やらホール係りの人に「コーラ味」などのフレーバーを付けてもらっている。新参者の私をからかい、私は爪にライターで火をともされおびえるが、きれいに発光するだけで、熱くはない。まったく、システムを飲み込むのにてんやわんやだ。緑のビロードの切りっぱなしになったエッジの効いた2ピーススカートを着こなす、おじさん。「生きていたらこんな格好できませんよ」とほほえむ。そうだ、ここでは自らの死を憂いてる者は誰一人いない。そうだ、他界した、あの人にだって会えるかもしれないのだ。アラーキーに撮ってもらったあの写真を遺影に使ってほしいなぁ、なんて、冥界ライフを受け入れる心の態勢が整いつつあったその時、どこからともなく「帰れ」の声が。「へ?」も一度生き返るのかい?ここはここで楽しそうだが、まぁ生きている内にやり残した事はたくさんあるし、おいとまさせてもらおうっと。そこで、何やら、エントランスの番人が「Y」と呼ばれる邪悪なものが進入してくる気配を察知、皆はあわてて、おのおの持っているリモコン型の探知機の電源をオフにする(下界との通信機だろうか?)。なんだなんだ?私は奥の方へ身をひそめた。「Y」は去り、場の緊張もほぐれたところで、再び帰宅準備だ。番人に話を聞く。「あなたのご両親はたまにここへ相談しに来るのよ。」って、つまり我が子を「あの世」に葬る相談かよ!とゾッ。またあるおじさんが、息子に伝えきれなかった思いを手紙にしたので持って言ってくれないか、とのこと。目をやると、大きなスポーツバックいっぱいだ。この親子間に一体何があったのだろうと思いつつ、「重いです・・・。」とお断りする。積極的に番人から話を導きだす。「ここの薬をあなたは飲んでいるし、前にも一度来た事あるわ。」精神安定剤のことか?実は以前にも同じようなところへ来たことがある。妙な夢を見たなと、片付けていた、あれか、と合点した。「もう一晩泊まっていったら?」いえ、結構です。何か「冥土のみやげ」を持っていっていいですか?と言うと四角い金のプレートと、紙片を渡された。それにはこう書かれていた。「この世に現世があると思ってはならない」冥界の住人達との別れだ。ビニール製の房とうちわのようなもので「シッシッ」とやる独自の作法での見送り方。いよいよ扉が開かれる。「おい、帰るぞ」聞き覚えのある声。「店長!」昔歌舞伎町でアルバイトしていた頃、お世話になった人だ。意外な人選。店長と街を歩く。お腹がすいた。バーガーキングの看板が目に入る。鉄網に囲まれ、子供たちが遊びながら飲食している。「大人2名大丈夫ですか?」「ガイコクゴワカリマセン」「俺も去年2度{寝て}疲れてるんだよ。」あちら側へ行く(逝く)ことをそう表現した。あの世とこの世は地続きなのかも。にぎりしめていた冥土のみやげは、よみがえったら消えていた。これでは説得力ゼロである。あなたも知らないうちに、死んでいるかも知れません・・・。
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